2016年03月06日

日有師化儀抄74

本宗へ帰依した人の願いであれば、その人の師匠が他宗であっても弔ってあげるべきである。
たとえ親や師匠が本宗の人であっても、子や弟子が謗法の人であれば弔ってはいけない。但しその謗法の子や弟子が関係しないで本宗の人にまかせきりならば弔いなさい。

posted by 廣田頼道 at 18:22| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする