2017年03月09日

日有師化儀抄86

法華経の修行には、受持、読、誦、解説、書写の五つがあるが、末法の人々は鈍根、劣機の愚人であるから受持の一行を正行とし、他は助行とする。

posted by 廣田頼道 at 08:48| 宗教 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする